写真に残された昭和の風景
神戸で生まれ岡山で育ち、昭和30年代後半を西宮市甲子園口で暮らしたあと東京に出て今は神奈川県の西の端に住んでいる爺と、広島や岡山で活躍していた先代が撮り溜めた昭和の風景写真です。
先代の写真は沈胴式レンズと小さなレンジファインダーのLicaUが使いこなせずピンボケが多い上、自分でネガを現像したため現像ムラや水洗不足などでネガの状態が非常に悪いものが多く不鮮明です。
爺のカラー写真の多くはオリンパスペン ( ハーフサイズ ) を使用してリバーサルフィルムで撮影しています。昭和の思い出のなかに余生を送っている管理人の回想録でもあります。
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昭和37年の国鉄大坂駅前、下の欄の6の一部です

昭和の写真 

 撮影場所  番号 サムネイル タイトルと内容
岡山 1  昭和初期から終戦までの岡山
2  昭和20年から昭和24年
 終戦直後の岡山
2B  昭和25年から昭和29年の岡山
3  昭和20年代 戦後の町内会
4  昭和30年代の岡山
5  昭和40年代の岡山
NC  日生諸島の昭和の風景
近畿 6  昭和20年代から昭和40年頃の大阪
7  昭和20年から昭和40年頃の京都
8
 昭和30年から昭和40年頃の神戸・西宮
関東 9  昭和の風景 東京 (昭和40年代)
          及び首都圏
岐阜 10  昭和40年頃の岐阜
広島 11  原爆前・原爆後の広島、
 原爆で破壊される前後の広島の風景
 管理人の先代が残した写真です
11B  昭和22年から昭和29年
 戦災から復興する広島
12  昭和30年代の広島
長崎 13  昭和20年代の長崎
名古屋 14  昭和の風景 名古屋周辺
四国 15  昭和の風景 香川・愛媛
撮影場所不明 16  昭和の風景 未整理 (場所不明)