昭和40年頃の大阪梅田 その2


大阪中央郵便局前の歩道橋から、大阪駅・阪急・阪神 (昭和38年頃)


同じ場所の夜景 (昭和38年)


夕方の梅田ターミナル周辺、阪神百貨店前の歩道橋が出来ています。 (昭和40年)


上と同じアングル、日中の写真 (昭和40年)


昔の大阪駅、国鉄小荷物のトラックが走っています。駅前の市電の軌道も撤去され、安全地帯だけが残っています。 (昭和40年)


国鉄大阪駅の西口と駐車場、まだ山陽新幹線は出来ていません。西口は九州方面行きの列車を待つコンコースとして使われていました。 (昭和40年)


国鉄大阪駅前に木造建築 (写真の右端から桜橋にかけて) が残っていた最後の頃です。旭屋書店の在った場所は既にビルになっています。 (昭和41年3月)


(昭和40年頃)


(昭和30年代後半)


国鉄大阪駅と大阪中央郵便局、郵便局から右に続く梅田貨物駅の下にはまだ運河が通じていました。 (昭和41年)


大阪駅北口の向こうの黒っぽい建物は大阪鉄道管理局、この頃は阪神百貨店から淀川も見えていました。  (昭和40年10月)


阪神百貨店前から見た歩道橋と阪急百貨店 (昭和41年)


昭和43年8月 廃止直前のトロリーバス


昔の阪急電車梅田駅と阪急百貨店 昭和43年