ゥィーンでの音楽鑑賞記録

私的な記録ですが、記憶の整理のため作成してみました

ウィーン国立歌劇場


 

2005年12月5日 「ラ・トラビアータ」 (マルコ・アルミリアート指揮 アンセレム、ドボルスキー、ブルゾン、シャリンガー)
2005年12月9日 「ランメルモールのルチア」 (フリードリッヒ・ハイダー指揮 マシス、シコフ) 

2005年12月10日 「フィガロの結婚」 (ムーティ指揮 テジール、フラットリ、リスニック、アルバレス、キルヒシュラーガー) 発売前には小澤征爾が予告されていましたが発売時にはムーティに変更になっていました。 ムーティが振るプレミエということで人気が高く良い席は買えませんでした。


  

2004年10月16日 「セヴィリアの理髪師」 (ゾルテス指揮 シラグサ、シュラメーク、クロフト、リドル、オプリサム、甲斐)
2004年10月20日 「トスカ」 (ゾルテス指揮 ルーカス、ボータ、シュトラークマン、甲斐栄次郎)

 

2002年11月27日 「トゥーランドット」 (レオポルド・ハーガー指揮 シュナウト、ロイダー)
2002年11月29日 「ナブッコ」 (ミヒャエル・ハラース指揮 ゲオルグ・テイッヒ グレギーナ) 演出には異論もありましたがグレギーナは素晴らしかった

2003年10月25日 「ファルスタッフ」 (ファビオ・ルイジ指揮 ターフェル、アルバレス、トロスト、ロイダー、シュラメク、リスニック)
2003年10月21日 「愛の妙薬」 (フレデリック・チェスリン指揮 デル・オスタ、ジョルダーノ、ダニエル、シュラメク)
2003年10月23日 「ラ・ボエーム」 (ランザーニ指揮 リーチ、エラッド、ティッヒ、ニテスク)

ウィーン・フォルクスオーパー

2007年4月27日 「こうもり」 (エリザベト・アトゥル指揮 ジグワルド、レインプレヒト、ボーグナー、ボニング、サマロフスキー)

  

2005年12月6日 「こうもり」 (エリザベト・アトゥル指揮 ホレチエック、スタインスキー、ペイハ、ベインポルド、ハウスマン、ベニーグ、ローナー)
2005年12月7日 「ルクセンブルクの伯爵」 (ダニエレ・インバル指揮 モンタゼーリ、中嶋彰子)

 

2004年10月17日 「ボッカチオ」 (アルフレード・エシュベ指揮 クールマン、レインツェラー、ネメッシュ、ツェトニク、マルチッケ)

 

2004年10月15日 「ドン・ジョバンニ」 (ラニ・カルデロン指揮 クラウス、エレン、フロリアン、ボエッシュ )
2004年10月18日 「こうもり」 (ミハエル・トマチエック指揮 ダラポッッア、ラブダ、ペイハ、グドミュンソン、ボニング、ローナー)
蝙蝠は企業の貸し切り公演にもぐり込みました。この日はシュターツオーパーで話題になったフランス語版ドンカルロの初日があり、チケットも手に入る状態だったのに・・・・・なぜか蝙蝠に・・・残念

2003年10月22日 「ウィーン気質」 (アルフレード・エシュベ指揮 シュテール、ドラーク、ワッサーロフ)
2003年10月20日 「マルタ」 (トーマス・ネトビル指揮 ローリン、ウルリカ、シャリンガー)

 

2002年11月26日 「Si」 (ピオレット指揮 エヴァ・リンド)
2002年11月30日 「こうもり」 (アルフレド・エシュベ指揮 シュレイブマイヤー、ブラウン、ドラーク、ベインボルド、アレッサンドリ、ジーマ、フォルストナー)

2001年4月20日 「こうもり」 (アルフレード・エシュベ指揮 シュレブマイヤー、ブラウン、ウォルフ、ベインポルド、ジーマ、ワッサーロフ)

ムジークフェライン


 

2005年12月8日 メータ指揮ウィーンフィル(モーツァルト FlとHpのための協奏曲、交響曲41番他)   
2007年4月26日 グッテンベルク指揮ミュンヘンクランクフェアワルトゥンク管弦楽団 (ブルックナー交響曲4番他)

 

2002年11月28日 シーゲルト指揮ウィーン交響楽団 (ベートーヴェン交響曲4番他)  
2004年10月17日 ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団 (チャイコフスキー 「悲愴」他)

2001年4月19日 ズビン・メータ指揮ウィーンフィルハーモニー

アン・ディア・ウィーン劇場

2003年10月24日 ミュージカル「エリザベート」

ウィーン・コンツェルトハウス

2001年4月21日 フェドセーエフ指揮ウィーン交響楽団 (ウェーベルン、チャイコフスキー「マンフレッド」他)